続・あけっちの不満は不当?!
結果、不当な気がしてきた。
その後の話し合いでは、分からないなりに一生懸命進行をする若い自治会長がいた。自分が意地悪おばさんに思えた(笑)
相変わらず連絡は取りにくいが、原稿チェックはかわいく、丁寧にしてくれた。あけっち達には何度か経験があり、進化(?)していった夏祭りだが、新しく入った人には『??』な事があり、それを反映させるのに役立つと思う。。。
あけっちが副でなければ、やれるんだとちょっと思ってきた。無責任ではないので、ナントカやるのでは・・・と。
あけっちがすぐに口を出して説明したり、こういう事を・・・など言ってしまうからいけないんだな・・・
《引き受けたからには頑張る》が、必ずしも良い事とは限らない。特にあけっちは。
なぜなら【暴走】するからだ。あけっちの頑張りは自己満足と置き換えられる。そこに他者は存在しないかの様に。 《ヒーローの心理を考えてみたが・・・》の様に、能力(資質)の無いあけっちだから、キチンとしたいと願うのだろう。今もあけっちの式には自己能力の認識+思いやりが足りない。。。
時にはキチンとしない方が、明確にしない方が、組織の中では大事な事もあるのにあけっちはいつも気付かない(苦笑)
今抱えてる問題は、歴代副会長がスルーしてきた問題だと思う。スルーしないのはあけっちの性格上の事で、大変なのは自分のせい?!
「こうこうこうで、こうしようと思いますがいいですか?」
と
「こうこうこうで、こうしたらどうかと思うんですがどうですか?」
あけっちは後者である。しかし、前者の方が、スピーディで上の役に向いていると分かってはいるが、出来ない。決断力も無い。
あけっちの頭で一生懸命考えたが、もっと良い案がありそうだから。一度聞いておかないと勝手にやってるとは言わせたくないのし。結果、あけっちの仕事はもっと増える事となる(笑)
さて新年度、まだ2ヶ月・・・各役に忙しく動くあけっちに寄せられた意見。
「前者の方でいって、ダラダラしないようにしないと皆聞かないよ」他の役員さん。はい、ごもっとも。。。
「何で私の時だけこんなん色々言うの?今までしなかった事を!」というあけっちに→「にあがった(調子に乗った?)奴がほいほいするきよ」母の台詞。
お兄ちゃんの体育祭で、PTA競技の号令をかけなきゃなあけっちに→「相変わらず(?)色々出ようね。好いちょうきね。」 (競技の方に出たいの!!)
だが、《心に残るあの言葉~プロローグ~》のように、人が語る私が私が思うより私に近い。そういう事なら、仕方ないよね・・・あけっち辞めたい!!(笑)
そうしてまた、変われない(?)あけっちのまま暴走するんだろうなぁとため息をついてしまふ。。。一年もつかなぁ??(苦笑)
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